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多肉植物の花が咲きました
 多肉植物の花 育て方

ベランダで冬を越して大きくなり花も咲かせました。

寄せ植えのレイアウトを

斬新にイメージチェンジしてくれるところが

多肉植物の魅力ですね。


こちら ↓ は予想外に大きくなっただけで

花ではありません。

子供をいっぱい付けています。


多肉植物 増やし方 育て方



こちら ↓ は冬に室内に取り込んで育てていた寄せ植え

こちらも予想外の成長差が出て

それがまた計算外の面白さになりました。


多肉植物の成長 ガーデニング



亀のハンギングも毎回多肉植物を使っていますが

面白い成長が見られます。

この春は成長した多肉植物を見ていて

亀のハンギングに植えたくなり

ハンギングにワイヤーワークを足して

いつもと違う角度で植え込んでみました。


飾った時に亀らしく見える位置を意識してみたのです。

亀のハンギング

今までの亀のハンギングはこんな感じ・・・・・

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多肉植物




author:Naturaleza, category:多肉植物, 15:12
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多肉植物 冬でも元気
多肉植物 冬の手入れ

そとに置いてあった多肉植物

寒くなった時に弱ってしまったので

頂点挿しで寄せ植えに再生しました。

室内の日当たりの良い窓辺に置いて

水も適度にあげて来たので

このところの暖かさでぐん!と成長しました。

元の姿はこちらから!クリック!

多肉植物 室内で

こちらも途中さらに弱ってしまったものを取り込んで

レイアウトも少し変わりましたが元気に成長しています。

水をあげなかったらこんなに成長しないのではないかと思うのですが

つい、あげてしまうので成長します。

寄せ植えを楽しむにはそのままでいるように管理するのもコツですので

その辺はこれからも試してみたいと思っています。

多肉植物 ハイドロカルチャー 好きな入れ物で

こちらは小さな芽からなので

そんなに日に日に大きくはなりませんが元気みたいです。

小ぶりのコーヒーカップにセラミスサンドで管理しています。

多肉植物でバランスのよい姿が長持ちする寄せ植えを目指しています。

そのための第1歩

多肉植物を増やします。

多肉植物の赤ちゃん作り・・・・・

多肉植物の増やし方 育て方


今回は室内でしています。

冬になってパラパラこぼれてしまった葉を

トレイに乗せておいて時々砂を湿らせます。

芽が出たり、細い髭のような根っこ?が出てきたりします。



夏ならもちろん戸外で落ちた葉が

鉢の中で発芽しているのを見かけるくらいですから

簡単に増えます。

author:Naturaleza, category:多肉植物, 11:19
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多肉植物の寄せ植え、冬越しのために


あけましておめでとうございます。

本格的な冬型の天候になってきました。
多肉植物はここ北関東の寒さにめげずにきれいに色づいていますが
若干、元気がなくなったのもありますので
絞れてしまう前に切り戻して
新しい寄せ植えを作りました。

置き場所は暖かい日当たりの良い窓辺にしました。

ゆくゆく外に出すつもりなので
日光に馴染ませておこうと思っています。

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author:Naturaleza, category:多肉植物, 20:36
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シェードガーデン  セダムの挿し木 
セダム 挿し木 ガーデニング

ヒトデが生えてきたような形ですが
これはセダムの花の部分



寄せ植えの中で伸びたので切り戻して植えました。

場所は玄関西側のシェードガーデンとして今年手を入れている場所です。

大きくなった紫陽花を切ってしまってからは
雑草だらけになるので草むしりしかしていなかった所です。



多肉植物 育て方 

セダムは耐寒性もあるので北風が吹き抜けるような
こんな日陰でもグランドカバーに適しています。

フェンスの影になるので
一日2時間くらいしか日が当たらないのですが
明るい日陰と言えそうです。
author:Naturaleza, category:多肉植物, 12:29
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多肉植物 セダムの花



多肉植物 セダム 切り戻し 寄せ植え ガーデニング

セダムの花が満開です。



ついこの前はこんな感じですね。
緑だけでも十分で観葉植物のようにも利用できます。

冬もこのベランダで管理できたのもよいですね。



ハリネズミのポットに植えて冬を越しましたが
中は込み合い、葉が落ちていますので
これから切り戻して再生していきます。



切り戻しの穂先はもちろん挿し木にして増やしていきます。

すでに室内で増えた分は寄せ植えや地植えにして
根付いて花も上がってきています。


author:Naturaleza, category:多肉植物, 11:30
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多肉植物 火祭りの寄せ植え



多肉植物 育て方 寄せ植え ガーデニング


先日作った多肉植物の寄せ植え
名づけて 「バラ咲きの宝石箱」ですが
火祭りが緑の可愛い芽を無事に伸ばしてきました。

秋には紅葉したのですが
緑の夏バージョンに入れ替わる時です。

昨年、火祭りの花が見れました。
こんな感じでしたよね〜〜

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多肉植物の不思議は今の状態がすでに
花のような形態でできあがっているようなのに
実はそこからまだ、花開くことがあるのですね。
 
今年の管理は水加減を控えめに調整して
多肉植物がぶよぶよにならないようにしてみようと思っています。
 
冬の凍結を避けるためです。

それから伸びた部分は適度に切って
今の形を維持しながらも変化を楽しもうと思っています。

伸びて切った茎や落ちた葉は挿し芽にして次々増やしてみるつもりです。



author:Naturaleza, category:多肉植物, 10:56
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多肉植物2009の育った様子
 多肉植物の寄せ植え

これは去年、作った多肉植物の寄せ植えです。

角度によってはバラバラな感じで大きくなってしまい
葉も落ちているので姿が良くないのですが
2年目の様子も知りたいので
このまま楽しむことにしました。

なんだか愛着もわきますしね〜〜〜

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author:Naturaleza, category:多肉植物, 16:54
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多肉植物の寄せ植え バラ咲きの宝石箱
バラのような多肉植物 寄せ植え

新しい寄せ植えを作ってみました。


虹玉
乙女の心
火祭り
名前の確認が取れていませんが
バラ咲きになる多肉植物です。

このバラ咲きになるのは
冬の間、窓辺でよく日に当たり育ったものです。

葉がとても落ちやすく
ぽろっと落ちて、すぐにそこから芽が出て
バラのような形になるのです。




こんな感じで明るい窓辺でどんどん増えていますので
大きくなるのを間引いて寄せ植えを作っているのです。


author:Naturaleza, category:多肉植物, 16:36
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伸び伸び育つ セダム
アニマルポット セダム



ベランダで一応、霜よけの出来た状態でハリネズミのセダムが
無事に冬を越して伸び伸びと草丈を伸ばしています。

先のほうが少し丸くなっていますが
これはつぼみです。



部屋で育てた挿し木は冬でもとっくにこんな花を咲かせていました。




花が終わったら切り戻して挿し木に使います。

author:Naturaleza, category:多肉植物, 16:21
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多肉植物 春の装い
多肉植物 寄せ植え

オーバル型のウォールポットに植え込みました。

一つ一つがツヤツヤと良い状態です。
冬の管理に失敗した残り物には見えません。

小さな宝石箱のような
春の装いが完成です。

とっても満足。






去年の植え替えで可愛いハートのハンギングが好評でしたが
思っていた以上に戸外に置いたままの管理がむずかしかったです。

でも残ったり成長したり・・・個々には一言では言えないけれど
こんな寄せ植えが出来ました。

それぞれに成長している部分をそのまま掘り出し
くっついているのは根を傷めず崩さず
そのままレイアウト

それが何とも自然な感じです。
成長するスペースもそれぞれに十分あり
日当たりの良い雨が当たりにくいラティスにかけました。

春夏の成長が楽しみです。




ちょっと面影があるけれど
去年はこんな感じ・・・・


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秋冬の管理で難しかった事

・夏の成長が面白く水をたっぷり上げていたので
水分を多く含んでいた部分は早々に凍傷にあってしまった。

・霜には当ててはいけなかったこと

・アイビーやヒューケラの水遣りがミスマッチ

・ハート型のハンギングは水の管理がむずかしい。

author:Naturaleza, category:多肉植物, 14:50
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